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日本最大級!クラシックギター/Martin K.Yairi アコースティックギター/ウクレレ 専門店のスタッフブログです。
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2017.12.3 (日) 18:00~ クロサワ楽器日本総本店2F クラシックギター専門フロアにて
ボサノヴァギターの第一人者! 中村善郎先生をお招きしての
「 ボサノヴァ一曲マスターワークショップ Vol.4」
を開催しました!



会場設営前にご来店いただき、早速サウンドチェック!
毎回なのですが、ほとんど「そのまま」の出力で、非常に短時間で完了します。



時間通りにいよいよスタート!

今回の曲目は 名曲「Meditacao メディテーション」。
前回同様に参加希望の皆様には、資料を事前にお渡しして「予習」してきていただきました!



まずは「完成形」の模範演奏!



変幻自在のリズムと、歌声にウットリ・・・。自然と拍手に包まれます。

まずはイントロを飛ばして、Aメロのコード、進行の確認をゆっくりと。



「予習」の成果で、皆様非常にスムーズ!
どんどん進行していきます。

「昔の曲はテヌート気味」
「走るのは、上に投げたボールが落ち切るのを待てないから」
と貴重なアドヴァイスが次々と・・・。

「3連符を入れると走りにくくなる」
とのことで、全員で実践。
付点のリズムと、3連符が4小節ごと、交互に弾かれ・・・確かに落ち着いた雰囲気に(!)。



「テレビを見ながらなど、ぼんやり弾く」
「それでも手が勝手に動いてテンポキープできるように、自立したグルーブ感を」

「親指を意識して、低音を聞いてリズムキープ」

質問も途中で受け付けながら、すすんでいき、



サビの部分も一通り、コード確認。

「コードネームは現地の人たちは、あまり元のコード進行はくずさない」



「メロディーはやわらかい感じだけれども、テンポはそんなに遅くない曲」

スピードアップして全員で演奏。

コードソロも一通り見たところで時間がきました。



最後は、全員で通して演奏。

今回はかなり完成度が高くなったのではないでしょうか!?
(ご参加いただいた皆様、是非復習いただいて、レパートリーに加えて下さいませ。)

最後は恒例の記念撮影



中村善郎先生!ご参加いただいた皆様!誠にありがとうございました!

次回開催をお楽しみに!
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2017.11.19日曜日 13時より、
クロサワ楽器日本総本店2F クラシックギター専門フロア
にて

「河野智美氏による クラシックギターインストアイベント」
を開催いたしました!



天候にも恵まれ、非常に多くの皆様にご来場いただきました!

開演直前、いまかいまかとお待ちかね。


時間通りに開始となりました!

まずは
お持ち頂いた
・今井勇一 杉
で、大好評アルバム「The BACH」より
「主よ人の望みの喜びよ」 J.S.バッハ

綺麗な音色に一瞬で会場の雰囲気が変わりました。
(今回、照明を少し落としておりましたので
 少々画質の荒い画像がございますが、
 ご了承いただければと思います・・・。)



続いて2曲目には、ナントいきなり
「シャコンヌ」 J.S.バッハ
を演奏!
無料でシャコンヌが聴けるとは・・・なんとも贅沢。



続きまして、
今回、是非弾いて頂きたいと当店在庫の中から
厳選して選ばせて頂いた5本の中から
・ヘルマン・ハウザーIII世 Hermann Hauser III 2007

「G線上のアリア」 J.S.バッハ(ラッセル編)

ハウザーには固い音、というイメージを持っていたとのことですが
午前中からの試奏の際に、柔らかい音 に感じられたとのこと。
(実際、2000年代に入って、ハウザー3世の作品の音色が
 柔らかく、音も出しやすくなったとのお声を良く頂きます。)



4曲目は再び、今井勇一 杉 にて
「プレイヤー」 フレデリック・ハンド

バッハに影響を受けて、1夜にして書き上げられた曲とのこと。

今回、ここまでの前半はバッハをテーマに、
ここからの後半はスパニッシュをテーマに選曲いただきました。


後半、1曲目は
オーストラリアの製作家で、アナ・ヴィドヴィッチさんが愛用されていることで知られる
・ジム・レッドゲイト Jim Redgate 2009年製 ウェイブダブルトップ WAVE double top
にて
「アラビア風奇想曲」 F.タレガ


生徒様のレッスン希望で弾いているうちに、
ご自身も覚えられたとのこと。

続いては
スペイン、マドリッドの名工の小振りなギターをチョイス。


・パウリーノ・ベルナベ Paulino Bernabe トーレス TORRES
「アルハンブラの想い出」 F.タレガ

粒立ちの揃ったトレモロが綺麗に響き、皆様からも好評いただいた1本。
2年連続でスペインに行かれて、アルハンブラ宮殿をバックに、
アルハンブラの想い出 を弾く、という素晴らしい演奏会をされたとのこと(!)

小振りなギターは弾きやすいですか?とよく聞かれるそうなのですが
普段弾いているギターよりも小さいので、安定させるのに「慣れ」が
必要との事。(今回も入念に椅子の高さを調整されておりました。)



続いて、ご自身のギターでなければ弾けない という
「アストリアス」 I.アルベニス
を演奏。ラスゲアード(掻き鳴らし)奏法は
見てる方がドキドキします(仕事柄でしょうか?)



続いては、ヴィンテージギター
・マヌエル・ラミレス Manuel Ramirez サントススタンプ Santos Stamp 1900年頃

「サパテアード」 R.S.デ・ラ・マーサ

最近弾く人が少ない(難しいから?)ですが、スペインで演奏した際には大うけで
演奏後は「オレ~」と掛け声も飛んだとの事。(今回は「ブラボー」でした!)



ラストは
「粉屋の踊り」 M.デ・ファリャ
で盛り上がり、

鳴りやまぬ拍手にお応えいただいてアンコールには
R.ディアンス氏が亡くなる直前の貴重なお話をされたあと、
「タンゴ・アン・スカイ」 R.ディアンス
を熱演!


あっという間に時間が来てしまい終演となりました。

たくさんのご来場、誠にありがとうございました!


恒例の記念撮影。

広告デザインをお褒めいただきましたので、
いただいたサイン色紙と一緒に展示させていただきました。



河野先生、素晴らしい演奏をありがとうございました!



2017年10月8日(日)、3連休の中日、良い天気にも恵まれた中、
昨年に続き、チリ出身で世界各地で活躍されているクラシックギタリスト
アレクシス・バジェホス Alexis Vallejos氏をお招きして、
クラシックギターインストアライブ を開催いたしました!

定刻通りの13時にスタート!
 
まずは(下線部分をクリックして頂くと商品ページで詳細をご覧いただけます。)
ミゲルゴンザレス Juan Miguel Gonzalez 1888 TORRES 2017 NEW
 チャコーナ/ヴァイス Ciacona/S.L.Weiss

イベントが決まってから1ヶ月あまりに4-5回ご来店頂いて、演奏ギター、
曲目をじっくりと検討頂きました!(その間に売れてしまったものも・・・)

構えは ダイナレット と 足台 を併用するスタイルで安定感抜群です。

今回も、奥様のタニア様に通訳をしていただき、大変助かりました!
(タニア様、ありがとうございました!)

今回は、アグスティン・バリオスの時代の銘器4本と、
今年が生誕200周年となるアントニオ・デ・トーレスを再現した新作2本
を豪華にじっくりと弾き比べていただきました。


ベルナベ Paulino Bernabe TORRES 2017 NEW
 椿姫幻想曲/アルカス-タレガ Fantasia "La Traviata" de Verdi. J. Arcas - F. Tarrega


ガルシア Enrique Garcia ca.1920 SP/BR
 ヴィダリータ/バリオス Vidalita/Agustin Barrios

バリオス本人も25年製作のガルシアを使用していたとのことで
年代が近く、「当時の音」が出ていると思います。


ドミンゴエステソ Domingo Esteso 1925 SP/BR
 マヒーヘ/バリオス Maxixe/Agustin Barrios

バリオス本人も34年製作のエステソを使用し、弟子の間で
「最も合っている」と評されていたとの事。

マヒーヘは、スペインの古いタンゴとアフリカのリズムが交じり合った
ブラジルの速い曲。リズミカルでアクセントの効いた表現はクセになります。

先に弾かれたガルシアとこの後弾かれたシンプリシオ、サンフェリューは
スペイン バレンシアで製作されて、カタルーニャ派のギターとも呼ばれ
チェロのような重厚で太い低音が魅力的なのですが、
このエステソやサントス・エルナンデスといったマドリットのギターは
より明るい音色で響きます。


シンプリシオ Francisco Simplicio 1929 SP/BR
 フリア・フロリダ/バリオス Julia Florida/Agustin Barrios

カタルーニャ派でガルシア唯一の弟子と称していたシンプリシオ。
バリオス本人も25年製を使用していました。

イタリア、ベネチアの舟乗りの船頭が歌う舟歌、バルカローレが幻想的に響きます。


サンフェリュー Enrique Sanfeliu ca.1920 SP/BR
 おおわが祖国/バリオス Jha, che valle/Agustin Barrios

バリオス本人も30年製を使用されていたとのこと。

バリオスの映画が話題となっておりますが、皆様もうご覧になりましたでしょうか?
作曲家の人となりを知ると、また演奏にも違いが出てくると思います。
(アレクシス・バジェホス氏が上映の際に演奏されています。
 なかなか予定が合わず、まだ見れていなかったりします・・・。)


ミゲルゴンザレス Juan Miguel Gonzalez 1888 TORRES 2017 NEW
 アストリアス/アルベニス Asturias/Isaac Albeniz

アストリアスはもともとピアノ曲で、セゴビア編のイメージが強いと思いますが
最初に編曲したのはタレガの弟子で、セゴビアの演奏の少し後にバリオスも
演奏しているとのこと。
(新品で弾いて頂くラスゲアードはドキドキしますね。)


ベルナベ Paulino Bernabe TORRES 2017 NEW
 バイロンゴ・カンペロ/メルリン Bailongo Campero/Jose Luis Merlin

アレクシス・バジェホス氏に献呈された曲。
南米のリズムが小気味良く響きます。

毎回、深々と礼をされる姿が印象に残ります。
素晴らしいステージマナーと感銘を受けました。

ドミンゴエステソ Domingo Esteso 1925 SP/BR
 ドン・ペレス・フレイル/バリオス Don Perez Freire/Agustin Barrios

手の内に入ったレパートリーで、決して速さや技術をひけらかすことがない
音色と強弱、フレーズごとの処理など、丁寧に丁寧にギターで歌い上げます。
特に耳をそばだてて弾き込まれる弱音の美しさが際立っていました。

予定していたプログラムが終わり、アンコールを弾くその前に、
奥様のタニヤ様が明日お誕生日ということでサプライズで奥様に捧げて1曲。

アンコール
ベルナベ Paulino Bernabe TORRES 2017 NEW
 愛のロマンス/ルビーラ Romance/Antonio Rubira

愛が溢れています。
(タニヤ様お誕生日おめでとうございます!)

演奏ギターのリクエストにお応えして
サンフェリュー Enrique Sanfeliu ca.1920 SP/BR
 チリの曲 Tonada en Sepia/Juan Antonio Sánchez

ラストは人前で初めて演奏されるというトレモロの名曲。
ベルナベ Paulino Bernabe TORRES 2017 NEW
アルハンブラの想い出/タレガ Recuerdos De La Alhambra/Francisco Tarrega


最後も何度も深々とお辞儀をされ、一段と大きな拍手に包まれました。

あっという間に予定を過ぎて(14:20)終了となりました。

最後はおなじみの記念撮影。


気に入って頂き、ポスターパネルをお持ち帰りいただきました!

素晴らしい演奏をありがとうございました!


本日、9月22日と23日、東京にて開催されたソロリサイタル2公演が終わったばかりの
クラシックギターの世界の巨匠ペペ・ロメロ氏に、超多忙な来日スケジュールの合間を縫って
当店、クロサワ楽器日本総本店クラシックギター専門フロアにご来店いただきました!

前回来日の際にも、お立ち寄りいただいたのですが、今回はなんと店頭展示販売中の中で
興味を持っていただいたクラシックギターの数々を試奏頂きました!

前回、来日時のご来店のご紹介はこちら



まずは
マヌエル・ラミレス Manuel Ramirez サントススタンプ Santos Stamp 1900年頃 松・ハカランダ
 ※クリックして頂くとギターの詳細をご覧いただけます。

目の前で演奏される名曲の数々!世界を魅了する巨匠が紡ぐその音は素晴らしいの一言。



サントス・エルナンデス Santos Hernandez 松・シープレス 1925年製

「サントスはクラシックギターとフラメンコギターを区別して製作していない」
と、フラメンコはもちろん、甘く太い音色でクラシックの名曲を演奏され、
名演奏が繰り広げられるという、何とも贅沢な空間に。

サントス・エルナンデスは大好きなギターということで、
1939ハカランダ、1929メープル、フラメンコ1925、フラメンコ1931
と弾いて頂いたのですが、ご自身は「8本!!」所有されているとの事で脱帽いたしました。

クロサワ楽器店 サントス・エルナンデスの在庫リストはこちら



つづいて
ドミンゴ・エステソ Domingo Esteso 1925年 松・ハカランダ

目の前で、芳醇な音楽が目の前で誕生していき、ウットリ。



一通り、展示ギターをチェックしたマエストロが「これを弾きたい!」と
言われたのが
ヘルマン・ハウザー カトリン・ハウザー Kathrin Hauser 2007年製 No.3

ハウザー3世の娘で、小さい時に会っていらっしゃるとのこと。
世界で最初に一般発売された カトリン・ハウザーとお伝えすると
感慨深くまずはじっくりと眺められて、様々なフレーズを演奏され
「ハウザー3世と同じ音がする」と好評いただきました。



最後に記念撮影していただき、本日のお気に入り
Santos Hernandez / サントス・エルナンデス 1939年製
を手にニッコリ。

サインもいただいて、まさに至福の時間でございました。

ご来店ありがとうございました!


2017年9月3日(日) 13:00~
クロサワ楽器日本総本店2F クラシックギター専門フロアにて
国内外でご活躍のクラシックギタリスト、
鈴木大介様をお招きして、銘器の数々を弾き比べて頂く
店内イベントを開催しました!
良いギターの入荷が多すぎて直前まで悩んだ結果、
今年が現代ギターの祖、アントニオ・デ・トーレスの生誕200周年ということで、
トーレス特集で以下6本のギターをご用意させて頂きました。
・パウリーノ・ベルナベ トーレス 新作 Paulino Bernabe TORRES NEW
・ホセ・ルイス・ロマニリョス Jose Luis Romanillos 1973
・ホアン・ミゲル・ゴンザレス 1888トーレス 新作 Juan Miguel Gonzalez 1888 TORRES NEW
・ドミンゴ・エステソ Domingo Esteso 1925
・マヌエル・ラミレス サントススタンプ Manuel Ramirez SANTOS Stamp ca.1900
・アントニオ・デ・トーレス Antonio de Torres 1867
朝一でご来店頂いて、それぞれ試奏していただいて曲目を決定。
70名を超すお客様にご来場いただきました。
(直前まで行われたリハをご覧いただいた皆様も)

・パウリーノ・ベルナベ トーレス 新作 Paulino Bernabe TORRES NEW
ベルナベ工房所有のトーレスを研究して製作された現代のトーレス。
 J.S.バッハ
  無伴奏バイオリンパルティータ第3番より~プレリュード、ロンド風ガヴォット
・ホセ・ルイス・ロマニリョス Jose Luis Romanillos 1973
 ジュリアン・ブリームが録音に使用されていたころのもの
 「良いころですよね。お高いんですよ~」
 H.ヴィラ=ロボス
  ワルツ・ショーロ、ガヴォット・ショーロ
・ホアン・ミゲル・ゴンザレス 1888トーレス 新作 Juan Miguel Gonzalez 1888 TORRES NEW
 トーレスが製作を行ったスペイン、アルメニアのギター製作技法を現在も受け継ぐ製作家。
 今年の春に工房を訪問し、直接製作を依頼した1888年のトーレスモデル。
 A.バリオス
  演奏会用練習曲第一番
 「人のギターだと丁寧な演奏になりますね」
・ドミンゴ・エステソ Domingo Esteso 1925
 ここからどんどん年代を遡っていきます。
 フラメンコギターが有名なエステソの状態の良いクラシックギター。
 A.バリオス
  コンテンプラシオン
 「邦題の深想(しんそう)といっても何のことかわからないですよね」
・マヌエル・ラミレス サントススタンプ Manuel Ramirez SANTOS Stamp ca.1900
 ギターの神様、アンドレス・セゴビアが初期に使用したギターと同じ仕様
 「セゴビアがもらったというやつですよね」 
 J.マラッツ
  スペイン風セレナーデ
・アントニオ・デ・トーレス Antonio de Torres 1867
 150年前に製作された1本。
 修理ヶ所が多く、古銘器は低い音程の方が良く鳴ることから、半音下げ調弦
 「SPレコードの音がします」
 E.ピアフ
  愛の賛歌
・イグナシオ・フレタ Ignacio Fleta 1964 (鈴木氏 所有ギター)
 武満 徹 の音楽より自編
  波と盆
  他人の顔
・今井勇一 トーレス「エンペラトリス」モデル(鈴木氏 所有ギター)
 早く来られたお客様からのリクエストにお応えして
 急に決まった トーレス特集企画に合わせて ご自宅から取り寄せていただいた
 横裏板にメープルを使用した綺麗な1本(大変お手数をお掛け致しました)。
 繊細なギターで、過酷な使用で割れ修理もあるのですが「持っている」ギターで
 「このギターで録音したCDは売れる(笑)」とのこと。
 鈴木大介
  エチュード第一番、第三番
・イグナシオ・フレタ Ignacio Fleta 1964 (鈴木氏 所有ギター)
 A.バリオス
  森に夢見る
 粒立ちの良いトレモロに合わせて、つい指が動いている
 お客様が多く見られました。
アンコール
・イグナシオ・フレタ Ignacio Fleta 1964 (鈴木氏 所有ギター)
 武満 徹 の音楽より自編
  今朝の秋
演奏終了後は、CD各種、出版楽譜各種の即売&サイン会を開催し、
記念撮影も気軽に応じて頂いて、多くの皆様にお喜びいただきました!
イベント終了後も、コアなギターファンの皆様に取囲まれてギター談義していただきました。
「私より私の使ってたギターに詳しい(!)です」
鈴木大介先生!素晴らしい演奏をありがとうございました!
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クロサワ楽器日本総本店クラシックギターフロア
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自己紹介:
東京都新宿区新大久保のクロサワ楽器日本総本店は、地上3階・地下1階の各フロアがそれぞれ日本最大クラスの専門店です。各フロアには専門のリペアマンが常駐、リペアブースも完備していますので、楽器の修理・調整に関することもおまかせください。
通販でもきっちりと調整・検品させて頂きますので安心してお買物をお楽しみください。
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